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ARTIST PROFILE
LIVE
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ズボンズ
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1994年9月、満月の夜に結成。97年『SUPER FUNCY of ズボンズ』でCDデビュー。ロック本来の持つ暴力性やダイナミズムを表現する為に、あらゆる音楽を吸収してきたズボンズ。ドン・マツオによる狂熱的かつ統率のとれた演奏は、"KING OF LIVE"と称され、たちまち注目の存在に――。他に類を見ないそのパフォーマンスは、海外でも高い称讃を浴び、アメリカ「New York Times」誌の表紙を飾るなど、ワールドワイドな活躍をしている。
→ zooboms web site
 
  Riders on the Storm
( Kaoru Inoue, Daisuke Kojima, Kazuya Kotani )

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2004年SEEDS AND GROUNDよりアルバム『FLARE』リリース後、ライヴ形態を模索していたKaoru Inoue+DSKによるギター・インスト・ユニット"AURORA"が、Drums:小谷和也を加え、リハーサルを重ねる後によりスポンティニアスなロックへと進化・深化を遂げ、新生バンド"Riders on the Storm"に発展。
→ www.seedsandground.com
 
  犬式 ( a.k.a.Dogggystyle )
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初期衝動としてのロック/パンクの精神とレベル・ミュージックとしてのレゲエ/ダブのリズムを見事に融合させた"犬式(a.k.a.Dogggystyle)"。今年発表された1stアルバム『LIFE IS BEATFULL』は口コミで話題となりインディーズとしては異例のヒットを記録した。そしてこの夏数々の野外フェスへの参加を経て、バンドとして更なる進化と深化を遂げた。
→ inushiki web site
 
  Dachambo
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ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベースに爆音ギター、そしてデジタル音。ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと自由に飛び越える、PEACE &SMILEに溢れた音楽団。05年FUJI ROCK FESTIVAL '05出演、秋口には60分を超えるminiALBUM "A Live Fool On The  Moon"(PLEASURE-CRUX)をリリース。
→ dachambo web site
 
  サヨコオトナラ
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ZELDAのサヨコ、今はなき幻のカリスマバンドじゃがたらのオト、ジェンベマスターとしてタイコを広め,音楽の枠を越えてあるがままにうねりをつくりだすタイコタタキ、奈良大介が合体して生まれたのが"サヨコオトナラ"。新しいバンドながらキャリアに裏づけされた演奏と勢いはすさまじく確実にファンを増やしている。老若男女問わず演奏する先々で受け入れられるそのサウンドは唯一無二のもの。早くも数々のツアーを重ね、今年は「FUJI ROCK FESTIVAL'05」にも出演。
→ sayoko web site
 
  TEGWON
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アグレッシブにドライヴするドラム&ジャンベの強力リズムに、ブリブリな太いベースが踊る! 煽る! ブルーズギターは叫び、高速ディジリドゥが唸る! R&B、ソウル、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、クロスオーバーを吸収・消化した驚愕のグルーヴを目撃せよ!!
→ tegwon web site
 
  Anchorsong
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オーディエンスの目の前でリアルタイムに楽曲を打ち込んでいくという独特のパフォーマンスを武器に、都内のクラブやライブハウスを中心に活動中。ステージ上で楽曲を少しずつ構築していくさまは、「まるで画家が白いキャンパスに絵を描いていくよう」だと形容される。
→ anchorsong web site
 
DJ
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岩城健太郎 (Dub Archanoid Trim/Blowman)
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"Dub Archanoid Trim"名義で『Dub Archanoid』『Grott』の2枚のアルバムをリリース。2003年には別名義"Blowman"をセレクトショップNo.44よりリリース。2005年には"Special Others"、"W.S.F.F."のリミックス。DJとしても都内レギュラーパーティーを軸に全国各地でプレイ。また、レコードショップ STYLUS のバイヤーや、グラフィックデザイナーとしての顔もある次世代クリエーターの一人。
 
 
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今やクラブシーンにおいて欠かせない存在となったDJ光。その優れた音楽センスを活かしながら、ジャンルに捕らわれることなく繋ぐMIXは多くの人々に支持されている。クラブシーンにおいて引っ張りだこの現在の彼の姿がそれを証明していると言えよう。
→ blast head web site
 
  SHIRO THE GOODMAN (ROMZ/HONCHO SOUND)
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レゲエが縦軸。色とりどりの珍妙な(中略)が横軸……日本全国津々浦々飛び回る、オール・イン・ザ・ミックスなオリジナルDJ。現在までにMIX CD『踊り狂って飯が腐るのだ』監修V.A『Summer Tracks』などをリリース。リミキサーとしてはニュー・スタイル・ダブ・バンド"TRIAL PRODUCTION""BUSH OF GHOST"や"赤犬"などを手がけている。また、COM.Aと共に主宰する《ROMZ》のレーベル・プロデューサー兼、A&Rを務める。
→ www.romzrecord.com
 
  SAGARAXX (marginal/outerlimits...inc)
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90年代後半からDJを始める。2002年よりmarginalというユニットとしてのDJ活動を開始。DJ Kentaro Iwaki氏と横浜ex Bodegaでのmarginal dub、ソロとしてはmother@吉祥寺Spc.Soi@Moduleにてプレイ。そしてDJ Kensei、Hiraguri、10kとのユニットOuterlimits...incのメンバーとしての活動も今後予定している。また2004年よりレコードショップ STYLUS 入社。現在HIPHOPのバイヤーとして日々面白いレコードをバイイング中。
 
VJ
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矢吹和彦
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1994年より活動開始。光学的、アナログ的な映像、サンプリングを駆使した独自の世界を持つ。舞台での映像からクラブVJ、様々なアーティストとの路上でのゲリラ・ライブ、ファッションショウ、ヘアショウ、プロモーションビデオ等、徐々に活動の幅を広げている。2004年には8月に東京ビッグサイト、12月にクエストホール原宿、2005年3月に再び東京ビッグサイト、と坂巻哲也氏率いるヘアサロンapishらのヘアショウに参加、多くの人々から高い評価を得る。
 
  eetee
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[アゲ]〜[ゆらぎ]まで柔軟に対応、その場の人と音へのリスペクトから生まれる、ライブカメラを駆使したプレイが特徴。お祭りパーティー空間Nur.の視覚伝達担当であり、エスニックジャムユニットKOH-TAOのVJ。
 
DECORATION
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evertla (candle maker)
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ふと思い立ち、キッチンでキャンドルを作りはじめ、2003年より 都内クラブ各所で、デコレーションとしてキャンドル提供を始める。北 米イヌイットが雪を蒸溜してつくるお酒の呼び名"evertla"(エ バトラ)の名で、音と繋がり、視覚から生まれる空間表現の追求、ろうそくのあるライフスタイルの提案を展開中。
 
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